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エグゼクティブ/管理職向けの転職エージェントおすすめ6選|成功者はヘッドハンティング型サービスも?

エグゼクティブ・管理職の転職におすすめの転職エージェント・ヘッドハンティング型サービスを解説する広瀬

佐々木
こんにちは!転職アドバイザーの佐々木です!

マネージャー以上の管理職、エグゼクティブ層で転職を考えている人の中には…

「エグゼクティブ転職におすすめの転職エージェントってあるの?」

「ヘッドハンティングって実際にどうなの?」

と悩んでいる人も多いのではないでしょうか?

佐々木
結論から言うと…

エグゼクティブ・管理職の転職で成功している人は、総合転職エージェントとヘッドハンティング型エージェントを上手く併用している人が多いです!

そこで今回は、これまで500人以上の転職を成功に導いた私が、プロの経験を元に…

  • 総合エージェントとヘッドハンティング型の違いは何か?
  • エグゼクティブ・管理職の転職を実現するためのエージェントの活用術
  • 成功者が利用している総合エージェント&ヘッドハンティング型

を紹介していきます。

総合転職エージェントorヘッドハンティング型のどちらを使うべき?

冒頭でも少し触れましたが、マネージャー以上の管理職・エグゼクティブ層が転職で使うべきサービスは、ヘッドハンティング型エージェントと総合転職エージェントの2種類があります。

まずはじめに、その2つの違いから説明していきますね。

そもそも総合転職エージェントとヘッドハンティング型の違いについて

佐々木
ざっくり2つの違いを説明すると…

求職者側から見て、総合転職エージェントがPush(プッシュ)型ヘッドハンティング型はPull(プル)型です。

総合転職エージェント(一般的な転職エージェント)は、転職を検討している求職者が転職エージェントに相談をして、お仕事を紹介してもらう仕組みです。

一方で、ヘッドハンティング型は求職者の登録情報をもとに、優れた経歴やスキルを持つ人に対してヘッドハンター自ら声をかけいきます。

それぞれの特徴をまとめると…

(横にスクロールできます)
総合エージェントヘッドハンティング型
キャリア面談・登録時に日程調整をして面談実施・登録時の面談はなし
・スカウトされた際に面談
求人紹介方法・面談後にエージェントの保有案件から求人紹介・登録をしてスカウトを待つのみ
メリット・多くの求人案件を見ることができる・一般公開されていない求人と出会える
デメリット・面談や多くの求人を見るので手間がかかる・急ぎの転職には向かいない

 

ゆり
ヘッドハンティング型って、基本的に登録をして待つだけなんですね!

ちなみに両方とも無料で使えるんですか?

佐々木
基本的に無料なのですが…

厳密に言うとヘッドハンティング型で業界No.1の『ビズリーチ』は一部のサービスが有料です。

(ただ、『ビズリーチ』は無料の範囲で十分使えますのでご安心を!)

次は「総合転職エージェント」と「ヘッドハンティング型」のどちらを使うべきかを説明していきますね。

ヘッドハンティング型と総合転職エージェントは併用するべき

佐々木

結論から言ってしまうと…

可能であれば、総合転職エージェントとヘッドハンティング型は併用するべきです!

理由としては…

エグゼクティブ・管理職求人は『あなたにとってどれがベストなのか?』を見極めるために、少しでも多くの求人を見て比較検討することが重要だからです。

もう少し詳しく説明すると下の2つのエクゼクティブ・管理職の転職事情が大きく関わってきているからです。

エグゼクティブ転職市場について
  1. エグゼクティブ向けの案件は、求人数が少ない且つ、非公開求人が多い
  2. エグゼクティブ層は特に求人とのマッチ度が重要

1つずつ解説していきますね。

1.エグゼクティブ向けの案件は、求人数が少ない且つ、非公開求人が多い

エグゼクティブ・管理職の求人は当然ながら、他の管理職以下の求人と比べると希少性が高くなるので、求人数が少なくなります。

また、エグゼクティブ層の採用は企業の経営戦略とも密接に関わるので、転職サイトやネットでは非公開になっていることが多いです。

2.エグゼクティブ層は特に求人とのマッチ度が重要

また、求人数の少なさや非公開求人が多いことのほかに、エグゼクティブ転職では求人とのマッチ度が重視されることも特徴です。

マッチ度が重要なのは当たり前なことですが、他のポジションの転職と比べて、エグゼクティブ・管理職の転職では特に意識するべきです。

というのも、他のエグゼクティブ層以外の求人であれば、応募があった中で一番良い人を採用する(=相対評価)が一般的ですが….

エグゼクティブ・管理職であれば、企業の経営戦略に重要なポジションなので、ピンポイントでマッチしている人しか採用されない(=絶対評価)からです。


佐々木
ここでもう一度、エグゼクティブ転職市場について振り返っておきましょう!
エグゼクティブ転職市場について
  1. エグゼクティブ向けの案件は、求人数が少ない且つ、非公開求人が多い
  2. エグゼクティブ層は特に求人とのマッチ度が重要
ゆり
エグゼクティブ転職は求人が非公開なうえに数も少なく、且つ、マッチ度も他のポジションと比べて重要になってくるということですね!
佐々木
そうなんです!

だからこそエグゼクティブ・管理職の転職では…

総合転職エージェントとヘッドハンティング型を併用して、紹介窓口を少しでも多く確保しておくことが重要なんです!

とはいえ、忙しくて総合転職エージェントとヘッドハンティング型の両方を使う時間が無い!という人もいると思うので…

そうした人は下のように使い分けると良いかもしれません!

使い分け

1)良い案件があれば転職したい
→ヘッドハンティング型エージェント

2)すぐに転職をしたい
→総合転職エージェント

佐々木
次は実際にエグゼクティブ・管理職の転職におすすめの転職エージェントについてご紹介していきますね!

エグゼクティブ・管理職におすすめの転職エージェント6選

ここからは総合転職エージェントとヘッドハンティング型で分けておすすめの転職エージェントを紹介していきます。

おすすめエージェント

◎総合転職エージェント

  1. 『JACリクルートメント』
    公式HP:http://www.jac-recruitment.jp/
  2. 『リクルートエージェント』
    公式HP:https://www.r-agent.com/
  3. 『doda』
    公式HP:https://doda.jp/

◎ヘッドハンティング型転職エージェント

  1. 『ビズリーチ』
    公式HP:https://www.bizreach.jp/
  2. 『キャリアカーバー』
    公式HP:https://careercarver.jp/
  3. 『エクゼクティブ転職』公式HP:https://tenshoku.nikkei.co.jp/
佐々木

エージェントを紹介する前に補足しておくと…

エグゼクティブ転職を成功させるためには複数のエージェントを利用しましょう!

ポイント

エグゼクティブ・管理職への転職に複数のエージェントに登録するべき理由

  1. 求人は限られているため、紹介窓口を多く確保するべきだから
  2. 優秀なキャリアアドバイザーに担当してもらえる可能性が高くなるから
  3. それぞれの転職エージェントの弱点・デメリットを補える

もしあなたが1社にしか登録しなかった場合…

知らずのうちに優秀とはいえないエージェントに転職活動を頼って、損してしまうおそれがあります。

「希望の条件には合わない求人ばかり紹介される…」

「連絡が返ってくるのが遅い」

と、転職が遠回りになるリスクも…。

ゆり
それでは、実際に複数のエージェントでキャリア面談を受けて…

自分に合う担当者と出会うしかないんですね!

佐々木
おっしゃる通りです!

これから紹介する6社は、エグゼクティブ・管理職への転職に実績があるエージェントなので数社を併用していきましょう!

それでは早速ご紹介していきますね!

エグゼクティブ向け総合転職エージェント3選

佐々木
まずはエグゼクティブ転職に向けのおすすめ総合転職エージェントを紹介していきますね。

JACリクルートメント

JACリクルートメント 『JAC Recruitment』はロンドン発の日本に本社を置く1988年に設立された転職エージェントです。

利用者の70%以上は30代で、エグゼクティブ、管理職、スペシャリストの高年収ポジション分野では、圧倒的No.1を誇る転職エージェントです。

保有している求人がハイクラス案件のみのため、年収が500万円以下の人は登録を拒否される傾向が強いですが…

その分、ハイクラスの転職実績とサポート体制は業界でもトップレベルです。

実際に、1人でキャリアアドバイザーと法人営業の両方を担当しているので、JACのキャリアドバイザーの質は圧倒的に高いです。

そのため、現在のキャリアに自信があり、年収が500万円以上の方でハイクラス・シニア・エグゼクティブの方は絶対に登録しておくべき転職エージェントです。

リクルートエージェント

リクルートエージェント リクルートエージェントは、規模・実績ともに業界No.1の転職エージェントです。

エグゼクティブ・ハイキャリア求人案件のみでも55,000件以上の求人数があります。

また圧倒的な求人数だけでなく、累計で40万人以上の転職成功実績があり、転職を成功に導くノウハウも豊富です。

doda

doda 『doda』は業界No.2のパーソルキャリア(旧、インテリジェンス)が運営する転職エージェントです。

求人案件数は『リクルートエージェント』と比べると少ないですが、実践的な転職のアドバイスに定評がありオススメのエージェントです。

実際に、dodaは業界の中で最も積極的に転職セミナーや転職フェアを開催しており…

どうすれば転職活動が成功するのか選考に通過しやすい履歴書/職務経歴書、といった具体的なノウハウが豊富です。

そのため、すぐに転職をする気持ちが強くなくても、情報収集のためにも登録をしておくと良いです。

エグゼクティブ向けヘッドハンティング型エージェント3選

佐々木
ここではエグゼクティブ転職に向けのおすすめヘッドハンティング型エージェントを紹介していきますね。

ビズリーチ

ビズリーチ 『ビズリーチ』はヘッドハンティング型の転職サービスでは業界トップクラスの規模を誇ります。

ヘッドハンティング型ということもあり、年収1,000万円以上のハイキャリア求人2万件以上と出会えるのが特徴的です。

ただ、基本的にスカウトを待つというサービスなので、急いで転職をしたい人には向いていませんが…

スカウト内容によって、あなたの転職市場の価値も同時に明確になるので、キャリアの棚卸しも含めて、登録することをおすすめします。

キャリアカーバー

キャリアカーバー 『キャリアカーバー』は業界大手のリクルートが運営するハイクラス向けの転職エージェントです。

ちなみに、先に紹介した『ビズリーチ』と比較してみました。

キャリアカーバービズリーチ
ヘッドハンターの人数1,000人以上2,500人以上
料金プラン完全無料有料プランもあり
ヘッドハンターの指名&相談 無料でOK!有料
年収1,000万円以上の求人数約10,000件約21,000件

(2018年4月時点)

ビズリーチと比べると、ヘッドハンターの人数などが若干見劣りする点がありますが、担当コンサルタントを自分で選んで転職相談できるところがメリットです。

エグゼクティブ転職

エグゼクティブ転職

エグゼクティブ転職』は株式会社日経HRが運営するヘッドハンティング型の転職サービスです。

求人案件数は8万件以上、サポート面で言うと全コンサルタントが5年以上の転職支援実績を有しているなどの特徴があります。

ヘッドハンティング型の『ビズリーチ』や『キャリアカーバー』を利用したうえで、もっと求人を見ていきたいということでしたら、おすすめのヘッドハンティング型サービスです。


エグゼクティブ・管理職向けのおすすめ転職エージェントは以上です。

佐々木
ここでもう一度おさらいしておきましょう!
おすすめエージェント

◎総合転職エージェント

  1. ★『JACリクルートメント』
    公式HP:http://www.jac-recruitment.jp/
  2. ★『リクルートエージェント』
    公式HP:https://www.r-agent.com/
  3. 『doda』
    公式HP:https://doda.jp/

◎ヘッドハンティング型転職エージェント

  1. ★『ビズリーチ』
    公式HP:https://www.bizreach.jp/
  2. ★『キャリアカーバー』
    公式HP:https://careercarver.jp/
  3. 『エクゼクティブ転職』
    公式HP:https://tenshoku.nikkei.co.jp/
ゆり
ありがとうございます!

ただ、どれも良さそうで迷ってしまいますね…

佐々木
もし迷われているようでしたら、★マークをつけた…

総合転職エージェントでは『JACリクルートメント』『リクルートエージェント』

ヘッドハンティング型エージェントでは、『ビズリーチ』『キャリアカーバー』

に登録しておけば間違いないですよ!

次は実際に転職エージェントを利用すると、どのような流れで進むのか説明していきますね。

転職エージェントの利用の手順

実際に、転職エージェントを利用した場合、これだけのステップが発生します。

  • STEP.1
    WEBサイトから転職エージェントに登録
    転職エージェントに登録をするゆり

    担当コンサルタントから面談の日程調整の打診を受けるためにも、丁寧に情報を入力しましょう。

  • STEP.2
    登録後、コンサルタントと面談の日程調整をする
    転職エージェントとキャリア面談の日程調整をするゆり

    メールや電話で担当コンサルタントから連絡が届きます。

  • STEP.3
    担当コンサルタントと面談
    転職エージェントからキャリア面談を受けるゆり

    あなたの転職に対する希望条件、及び職歴(キャリア)についてヒアリングが実施されます。

  • STEP.4
    担当コンサルタントから求人提案を受ける
    転職エージェントから求人提案を受けるゆり

    ここで非公開求人や、企業情報を知ることができます。 

  • STEP.5
    履歴書や職務経歴書の添削、及び面接対策の実施
    キャリアアドバイザーから履歴書の添削や面接対策を受けるゆり

    基本的に、全部無料で受けることができます。

  • STEP.6
    希望する企業への応募(書類選考)
    志望する企業に書類選考を応募するゆり

    早ければ3日、だいたい1週間〜2週間程で選考結果が出ます。

  • STEP.7
    書類選考の通過後、希望企業の面接を実施
    選考活動で面接を頑張るゆり

    ここでいよいよ面接です。しっかり担当コンサルタントからアドバイスをもらいながら進めていきましょう。 

  • STEP.8
    内定獲得後、コンサルタントに給与交渉・入社日等の調整をしてもらう
    内定を獲得して転職を成功させたゆり

    給与交渉も転職エージェントがやってくれるので、あなたの希望をしっかりお伝えしましょう。 

ゆり
えっ…!

転職エージェントってこんなにサポートしてくれるんですね!

佐々木
実はそうなんです!

転職を成功させるうえで、転職エージェントのサポートの存在はかなり大きいんです!

どれだけ担当コンサルタントに協力的に動いてもらえるかが大事になってきます。

もし、担当コンサルタントからの信頼を失ったり、市場価値の無い人と判断されたりすると…

サポート全てにマイナス影響が出ます。

具体的には…

良い求人を紹介してもらえない、書類選考が通りづらくなる、といったことが想定できます。

だからこそ、良い転職エージェントに登録をして、担当コンサルタントと良い関係を築くことが重要になってきます。

佐々木
そのためも、次は転職エージェントを最大限活用する方法をご紹介するので、ちゃんと読んでくださいね。

エグゼクティブ転職でエージェントを使う際に注意したいポイント

ゆり
よし!私にピッタリの転職エージェントに登録完了!

あとは待ってるだけで、希望の会社に転職できるのかな?

佐々木
受け身のまま何もしないと、いつまで経ってもあなたの希望の求人とは出会えませんよ!

なので、ここからは「転職エージェントを最大限活用して、転職を成功させる方法」を解説していきますね。

最大限に活用する方法
  1. 遅くとも3ヶ月以内には転職したいと伝える
  2. 複数の転職エージェントを利用している旨を伝える
  3. 書類選考の際の推薦文は確認する
  4. 同じ求人案件に複数のエージェントから応募しない
  5. 選考に進んだ際、面接後にはすぐにエージェントに報告

(1)エージェントの活用方法:転職希望時期は遅くとも3ヶ月以内と伝えよう

キャリアアドバイザーには、まず「良い企業があればすぐにでも転職したい」旨を伝えましょう。

理由としては、キャリアアドバイザーの「あなた」に対する優先順位を上げるためです。

彼らも自社の利益を考えないといけないため、すぐに転職したい意思がある人を、最優先でサポートしてくれます。

そのため、遅くても転職希望時期は3ヶ月以内の旨を伝えましょう。

活用方法1
転職希望時期は3ヶ月以内と伝える

(2)エージェントの活用方法:複数の転職エージェントを利用している旨を伝える

複数の転職エージェントを利用している旨を伝えましょう。

そうすると、エージェントは「他社ではなく自社経由で転職させたい!」と思いフォローが手厚くなるからです。

実際の人材業界の裏側の話をすると、エージェントも売上が重要なので…

だからこそ、複数の転職エージェントを利用している旨を伝えましょう。

活用方法2
複数の転職エージェントを利用している旨を伝える

(3)エージェントの活用方法:書類選考の際の推薦文は確認しよう!

エージェントは履歴書や職務経歴書と一緒に、あなたの推薦文を加えて、企業へ応募手続きをします。

つまりエージェントが「こんな良い方がいるので面接を実施していただけませんか?」と「あなた」を売り込んでくれるんです。

ただ、駄目なアドバイザーが書く推薦文は、経歴をそのまま写しているだけのケースもあります。

そのため、「推薦文を共有して頂けませんか?」と連絡をして確認しましょう!

「面接対策の一環として、推薦文を把握したい」
「客観的に自分の経歴がどう映るのか知りたい」

などの理由を添えれば、問題ありません!

アドバイザーに良い推薦文を書いてもらい、まずは書類選考の通過を目指しましょう。

活用方法3
書類選考の際の推薦文は確認する

(4)エージェントの活用方法:同じ求人案件に複数のエージェントから応募しない

エージェントに複数登録するのはOKですが、同じ求人案件に複数エージェントから応募するのはNGです。

なぜなら、応募企業から担当エージェントに「他の転職サイトから既に応募があった求職者」という情報が共有されるからです。

最悪の場合、企業・担当のキャリアアドバイザーの両者からの信用を失い、転職サポートも受けられなくなってしまうリスクもあるので注意しましょう。

活用方法4
同じ求人案件に複数のエージェントから応募するのはNG

(5)エージェントの活用方法:選考に進んだ際、面接後にはすぐに転職エージェントに報告

面接後はすぐに面接の内容や感想を転職エージェントに報告しましょう!

エージェントは面接後に企業の採用担当者側に連絡をとるので…

エージェントは、「あなた」が面接でアピールしきれなかった面をフォローしくれるからです。

エージェントは求職者の味方なので、面接後に転職エージェントに連絡しないのはもったいないです!

活用方法5
面接後にはすぐに転職エージェントに報告

ゆり
まずは誠意を持って転職エージェントとやり取りをすれば良さそうですね!
佐々木
そうですね!

それではもう一度、おさらいしておきましょう!

最大限に活用する方法
  1. 遅くとも3ヶ月以内には転職したいと伝える
  2. 複数の転職エージェントを利用している旨を伝える
  3. 書類選考の際の推薦文は確認する
  4. 同じ求人案件に複数のエージェントから応募しない
  5. 選考に進んだ際、面接後にはすぐにエージェントに報告

まとめ|エグゼクティブ転職ではエージェントを活用して就職を成功させよう

今回は『エグゼクティブ・管理職の転職におすすめの転職エージェント』というテーマでお伝えさせていただきました。

まずは最初のワンステップとして、今回紹介したオススメの転職エージェントから最低2社は登録をして、試しに転職のプロからアドバイスをもらってみてくださいね。

おすすめエージェント

◎総合転職エージェント

  1. ★『JACリクルートメント』
    公式HP:http://www.jac-recruitment.jp/
  2. ★『リクルートエージェント』
    公式HP:https://www.r-agent.com/
  3. 『doda』
    公式HP:https://doda.jp/

◎ヘッドハンティング型転職エージェント

  1. ★『ビズリーチ』
    公式HP:https://www.bizreach.jp/
  2. ★『キャリアカーバー』
    公式HP:https://careercarver.jp/
  3. 『エクゼクティブ転職』
    公式HP:https://tenshoku.nikkei.co.jp/
ゆり
ありがとうございます!

ただ、どれも良さそうで迷ってしまいますね…

佐々木
もし迷われているようでしたら、★マークをつけた…

総合転職エージェントでは『JACリクルートメント』『リクルートエージェント』

ヘッドハンティング型エージェントでは、『ビズリーチ』『キャリアカーバー』

に登録しておけば間違いないですよ!

あなたが良い就職を実現できるように応援しています!