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ベンチャー企業のメリット・デメリット|転職した300人から真実を調査

ベンチャー メリット

この記事でお伝えすること
  • ベンチャー企業に転職するメリット
  • ベンチャー企業で働くデメリット
  • ベンチャー企業への転職で考えるべき判断軸
  • 注意すべきベンチャー企業の3つの特徴
佐々木
こんにちは!転職アドバイザーの佐々木です。

ベンチャー企業への転職を考えている人の中には…

「ベンチャー企業で働くメリットって何?」

「ベンチャー企業って勢いのあるイメージだけど、自分は向いているのかな?」

と悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

そこで、今回はこれまで500人以上の就職を成功に導いた私が、プロの経験を元に…

ベンチャー企業で働くメリット・デメリット、転職を迷っている人が考えるべき判断軸などを紹介していきます。

ぜひベンチャー企業への転職を考えている方は、じっくり読んで見てください。

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佐々木
まずは見ていただきたいデータがあるので紹介しておきます!

近年、アジアのベンチャーブームは脚光を浴びています。
日本はもちろん、様々な国や地域でベンチャー起業、投資など活発な動きを見せています。

2015年のアジアのベンチャー投資総額は、397億ドルに上り、過去最高額を記録しました。

これは2011年から2014年の4年間の投資総額の合計を超える額であり、いかにも急激な成長を遂げているかが浮き彫りになっています。

佐々木
具体的なデータとして下記のグラフをご覧ください。
 2011 年から 2015 年にかけてのアジアベンチャー投資トレンド

引用:ベンチャー白書2016 ベンチャービジネスに関する年次報告

世界の他の地域と比較してみると、アジアのベンチャー投資額は1位の北米に続く2位となっており、世界全体の30%を占めています。

また、3位のヨーロッパとの差は実に3倍近くまで引き離しており、世界規模で見ても勢いがあることが分かります。

ゆり
ベンチャーってなんとなく勢いがあるイメージでしたが、データでもちゃんと証明されてるんですね!
佐々木

そうなんです。

日本でも年間の起業件数は約50,000社となっており、勢いのあるアジアベンチャーの中心に立っているといっても過言ではありません。

ベンチャー 転職エージェント ベンチャー向け転職エージェント9選|人気企業で働くための全知識

それでは、今勢いのあるベンチャー企業に転職するメリットを紹介していきます。

ベンチャー企業に転職するメリット

ゆり
ベンチャー企業に転職するメリットは次の5つが考えられます。
ベンチャー企業に転職するメリット
  1. 幅広い仕事に挑戦できる
  2. 経営者の近くで仕事ができる
  3. 裁量権を持って仕事ができる
  4. スキルアップのチャンスがある
  5. 柔軟な働き方ができる

それぞれ詳しく確認していきましょう。

メリット1:幅広い仕事に挑戦できる

成長過程のベンチャー企業においては、業務量の割に社員数が少ない傾向があります。

そのため、細かく業務を役割分担するよりも、担当プロジェクトは自分で回すという感覚で、企画提案から受注、管理、納品まですべての業務に携わることもあるでしょう。

メリット2:経営者の近くで仕事ができる

各地に支社やオフィスを持つ大企業と比べて、本社の同じフロアで経営者が仕事をしていることが多いので、必然的に距離が近くなります。

経営者への意見や提案を求められることもあるので、ただ目の前の仕事をこなすだけでなく、価値観や企業理念への共感は求められるでしょう。

メリット3:裁量権を持って仕事ができる

大企業であれば入社して当面の間は、裁量の余地などはほとんどなく、まずは上司に支持された範囲の業務を忠実にこなすことが求められます。

しかし、ベンチャー企業の場合組織体制が十分に整っていないこともあり、一人ひとりが主体的にプロジェクトを動かす必要があります。

大きな責任が伴う反面、早くから自分の裁量や判断で仕事を進められるのは貴重な経験です。

メリット4:スキルアップのチャンスがある

ベンチャー企業では、新たな仕事を作っていけるチャンスがあります。
何事にもチャレンジできる環境であり、自分の提案次第で新しいプロジェクトが立ち上がることもあるでしょう。

これまで経験したことのない仕事に取り組めることはもちろん、自分次第で大きくスキルアップすることも可能です。

メリット5:柔軟な働き方ができる

会社の就業規則が整備されている大企業と比べて、ベンチャー企業では比較的個人に合った働き方が認められています。

残業なしをはじめ、在宅でのリモートワーク、週2,3日や時短勤務など、自分のライフスタイルに合わせた柔軟な働き方ができるのも大きなメリットです。

佐々木
以上がベンチャー企業に転職するメリットです!
ベンチャー企業に転職するメリット
  1. 幅広い仕事に挑戦できる
  2. 経営者の近くで仕事ができる
  3. 裁量権を持って仕事ができる
  4. スキルアップのチャンスがある
  5. 柔軟な働き方ができる
ゆり

なるほど!

こういったメリットがあるからこそ、多くの方がベンチャーへの転職を希望してるんですね!

佐々木

そうですね!ベンチャー企業でしか出来ないこともたくさんあります。

ただデメリットもあるので、次に紹介していきますね。

ベンチャー企業で働くデメリット

佐々木
ベンチャー企業で働くデメリットは次の5つが考えられます。
ベンチャー企業で働くデメリット
  1. 福利厚生が整備されていない
  2. 手厚い研修制度がない
  3. 大企業と比べて安定度が低い
  4. 社内の雰囲気に馴染めない可能性がある
  5. 収入が減る可能性がある

それぞれ詳しく確認していきましょう。

デメリット1:福利厚生が整備されていない

大手企業では、住宅手当、家族手当、リゾート施設使用の割引、退職金など手厚い福利厚生がありますが、ベンチャー企業ではまだまだ制度が整っていない場合もあります。

しかし、ベンチャー企業特有のユニークな制度があることもあります。
失恋休暇、社内ランチ制度、お昼寝休憩など、社員に寄り添った制度を作っている職場もたくさんあるでしょう。

デメリット2:手厚い研修制度がない

ベンチャー企業では、大手企業のように手厚い研修や教育制度がなく、自分で調べたり、質問したりしながら業務を進めることが多くなります。

特に未経験の場合は、業務に関して分からないことが多いので、自分の考えで業務を進めることが難しくなり、何度も質問しなければならないこともあるでしょう。

デメリット3:大企業と比べて安定度が低い

ベンチャー企業は、自分の仕事の成果が会社の成長に直結するのと同様に、自分の失敗が企業の損失に直結します。

また、大企業のように損失を吸収できる企業体力はないので、一つのミスから会社が倒産につながるケースもあるでしょう。

デメリット4:社内の雰囲気に馴染めない可能性がある

ベンチャー企業は、比較的少数精鋭チームで楽しくワイワイ働こうという傾向があります。

職場によって平均年齢や男女比率などは様々ですが、入社して社内の雰囲気に馴染めず、転職を考える人もたくさんいます。

デメリット5:収入が減る可能性がある

収入はあくまでも前職にもよりますが、働く職場によっては減る可能性もあります。

ベンチャー企業では、事業の成長と自分の給与がダイレクトに結びついているため、起業したばかりの会社では資金も少なく、最初のうちは給与が低くなるでしょう。

佐々木
以上がベンチャー企業で働くデメリットです。
ベンチャー企業で働くデメリット
  1. 福利厚生が整備されていない
  2. 手厚い研修制度がない
  3. 大企業と比べて安定度が低い
  4. 社内の雰囲気に馴染めない可能性がある
  5. 収入が減る可能性がある
ゆり
大手企業と比べると、まだまだ整備されていないこともたくさんあるんですね…
佐々木

そうですね。

ただその分ベンチャー企業には伸び代がたくさんあるとも考えられますよ!

それでは次に、ここまで紹介してきたメリット・デメリットを踏まえ、ベンチャー企業への転職を迷っている人が考えるべき判断軸について説明します。

ベンチャー企業への転職を迷っている人が考えるべき判断軸

ゆり
実際のところ何を基準にベンチャー企業への転職を判断すればいいんですか?
佐々木
判断軸としては次の2点に着目してみることをおすすめします!
転職で考えるべき判断軸
  1. 給料・安定より成長・スキルアップが重要かどうか
  2. 裁量権をもって、責任ある重要な仕事をしたいかどうか

実際ベンチャー企業と大企業、中小企業などを比べると様々な違いがあります。
もちろんどれが正解というわけではなく、それぞれ一長一短です。

上記の2つの判断軸について簡単に説明して行きます。

判断軸1:給料・安定より成長・スキルアップが重要かどうか

やはり給料などの待遇面や安定度は、大手企業と比べるとベンチャー企業は劣っています。

しかしながら、給料・安定を差し置いても、成長・スキルアップできる環境であるということは事実です!

多くのことに挑戦できる環境がベンチャー企業にはあり、あなたのスキルを大きく伸ばし将来の飛躍につながる大きな可能性を秘めています。

判断軸2:裁量権をもって、責任ある重要な仕事をしたいかどうか

裁量権や責任というと、負担に感じる人もいるかもしれませんが、多くの企業では何年も続けて働いてようやく重要な仕事が任せられます。

もちろん、ベンチャー企業で働けば全ての方に裁量権が与えられるというわけではありません。

スキルや人柄などを考慮して役割が与えられますが、責任ある重要な仕事をしたい場合はベンチャー企業はおすすめと言えるでしょう。

ゆり
なるほど!迷っている場合はこの2点を意識して考えればいいんですね!
佐々木

はい!自分の理想の働き方を見つめて、何を犠牲にして何は譲れないのか…

求めているやりがいを感じれたら、きっとこの会社を選んだよかった!と思えるはずです。

実際に、ベンチャー企業への転職で迷っている人は上記の2つの判断軸についてじっくり考えてみましょう。

では、判断軸を踏まえた上でまずは具体例として、ベンチャー企業に向いている人の特徴を見ていきましょう。

ベンチャー企業に向いている人

佐々木
具体的に次の4つに当てはまる人はベンチャー企業に向いています。
ベンチャー企業に向いている人
  1. 将来企業を考えている人
  2. 出世意欲の強い人
  3. 自分で考えて仕事ができる人
  4. 新しい技術やトレンドに敏感な人

それぞれ詳しく説明していきます。

特徴1:将来企業を考えている人

ベンチャー企業で働く経験は、将来自分が起業する際の参考になるでしょう。

経営者の側で仕事をしていると、たくさんの生の話が聞けるので大企業で働くよりも、より起業に対するイメージが膨らみます。

事業の計画、立案、運用など会社の利益をどうやって生み出すかなども身をもって知れるでしょう。

特徴2:出世意欲の強い人

大企業と比べてベンチャー企業は安定度が薄い分、会社のビジョンや企業理念への共感、そして「より良いサービスを作り社会に貢献したい」という強い気持ちが必要です。

会社の中で出世したいという意欲はもちろん、「世の中をもっとこうしていきたい!」といった自己主張ができる人もベンチャー企業は向いているでしょう。

特徴3:自分で考えて仕事ができる人

ベンチャー企業では、上司に細かな指示を出されないことも多々あります。
そのため、自分で目的意識を持ち、思考→行動→振り返りのサイクルを回していく必要があります。

感情や主観に左右されず、客観的に物事の本質を見て、自走していける人はベンチャー企業に求められる人材です。

特徴3:新しい技術やトレンドに敏感な人

情報収集能力が高く、常に新しい技術やトレンドに敏感な人はベンチャー企業に向いています。

業界で生き残っていくためには、「何も知らない」ということが命取りになる場合もあるでしょう。

常に競合他社の動向はもちろん、多方面の情報に目を光らせておくことが必要です。

佐々木
以上がベンチャー企業に向いている人の特徴です。
ベンチャー企業に向いている人
  1. 将来企業を考えている人
  2. 出世意欲の強い人
  3. 自分で考えて仕事ができる人
  4. 新しい技術やトレンドに敏感な人
ゆり
こういった人がベンチャー企業に向いているかつ、求められている人材なんですね!
佐々木

仰る通りです!

こういった人の入社を心待ちにしているベンチャー企業がたくさんありますよ!

ベンチャー 転職エージェント ベンチャー向け転職エージェント9選|人気企業で働くための全知識

それでは次に、ベンチャー企業に向いていない人の特徴を説明します。

ベンチャー企業に向いていない人の特徴

佐々木
次の4つに当てはまる人はベンチャー企業には向いていないと言えるでしょう…
ベンチャー企業に向いていない人
  1. 安定志向の人
  2. 決まった仕事の中で成果を出したい人
  3. 指示待ち・受動的な人
  4. 失敗を嫌い挑戦しない人

それぞれ詳しくみていきましょう。

特徴1:安定志向の人

安定感を求めているのであれば、間違いなく大企業で働くことをおすすめします。

どの会社もいつ倒産するかなんて分かりませんが、成長過程にあるベンチャー企業は特にちょっとしたミスが会社の損失につながる可能性もあります。

給料のことはもちろん、社内の制度なども含めて安定を求める人は、ベンチャー企業には向いていません。

特徴2:決まった仕事で成果を出したい人

自分の担当業務をしっかり遂行し、その上で他部署と連携が求められる大企業と比べ、ベンチャー企業では部署が細分化されていないこともあります。そのため、部署を問わず様々な業務行うこともあるでしょう。

特に、規模が小さいベンチャーではとにかく仕事を引き受け、ハードワークをこなしている人もたくさんいます。

特徴3:指示待ち・受動的な人

ベンチャー企業は、上司から与えられた仕事をこなすだけでなく、自分で仕事を作りにいく姿勢が求められます。

誰かの指示を待って受動的に動き、与えられた課題を黙々とこなすのが得意な人は、ベンチャー企業には向いていないでしょう。

特徴4:失敗を嫌い挑戦しない人

新しい挑戦には失敗はつきものです。仕事においてもそれを成長機会と捉え、失敗を次に活かしていくしかありません。

しかし、失敗から学ぼうとせず、自分の非を認められない人は成長を目標としているベンチャー企業には向いていません。

ベンチャー企業では、できない理由を探すのではなく、できる方法を考えることが求められるでしょう。

ゆり
以上がベンチャー企業に向いていない人の特徴です。
ベンチャー企業に向いていない人
  1. 安定志向の人
  2. 決まった仕事の中で成果を出したい人
  3. 指示待ち・受動的な人
  4. 失敗を嫌い挑戦しない人
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ゆり
確かに、勢いのあるベンチャー企業にはそれなりの人材が必要ですもんね…
佐々木

そうですね。

ただスキルや経験というよりも、意識的な面が多いので気持ち次第では誰もが挑戦できる環境でもあります!

ここまでの説明で、実際にベンチャー企業で働いてみたい!と思った方もたくさんいると思います。

ただちょっと待ってください…

ベンチャー企業と一括りにしても様々な会社があるので、職場選びは慎重に行いましょう。

次に、就職・転職してはいけないベンチャー企業の特徴を説明します。

就職・転職してはいけない注意すべきベンチャー企業の特徴

佐々木

次の3つに当てはまるベンチャー企業で働くことは危険です!

就職先・転職先を選ぶときには、次の点に着目してみましょう。

注意すべきベンチャー企業
  1. 採用人数が多いベンチャー企業は注意
  2. 将来の具体的な展望がなければ注意
  3. 小規模なオフィスに移転していれば注意

それぞれの注意点について詳しく確認していきましょう。

特徴1:採用人数が多いベンチャー企業は注意

不自然に採用人数が多いベンチャー企業には危険が潜んでいます。

なぜならば、最初からたくさんの離職者が出ることを前提に採用計画を組んでいるためです。

想像以上のハードワークや高いノルマが課せられ、心身の負担だけが蓄積されていく場合もあるでしょう…

特徴2:将来の具体的な展望がなければ注意

将来の具体的な展望に欠けるベンチャー企業は注意です。

「壮大な事業計画だけで、具体的にどのように進めていくビジョンがない…」
「むやみやたらに事業規模を拡大しようとしている…」

様々な経営者がベンチャー企業にもいますが、将来を見据えず目先の利益だけを考えているような場合は注意です。

特徴3:小規模なオフィスに移転していれば注意

小さなオフィスに移転していれば、従業員数はもちろん事業を小さくしている可能性があります。

ベンチャー企業に入社しても、会社が縮小していれば自分のやりたい業務や専門分野、スキルを発揮する場面減ってしまうでしょう。

せっかく目的を持って入社しても、スキルアップができず、使い潰されてしまう可能性もあります…

佐々木
以上が就職・転職してはいけない注意すべきベンチャー企業の特徴です。
注意すべきベンチャー企業
  1. 採用人数が多いベンチャー企業は注意
  2. 将来の具体的な展望がなければ注意
  3. 小規模なオフィスに移転していれば注意
ゆり

確かに、ベンチャー企業であればどこでも安心ってわけではないですもんね…

ただどうやってこういった特徴を調べられるんですか?

佐々木

いい質問ですね!

自分一人では分からないこともたくさんあるので、「転職エージェント」に確認することをおすすめします!

転職エージェントに確認すれば、ベンチャー企業に関する細かい特徴はもちろん、転職のプロとして様々な提案を行ってくれるでしょう。

一人ひとりに合わせて最適なサポートを行ってくれるので、ベンチャー企業への転職に成功できる可能性がグッと高まります!

なお、ベンチャー企業におすすめの転職エージェントを下記の記事でまとめているので参考にしてください。

まとめ|向上心のある人にはベンチャー企業はおすすめです

今回は、ベンチャー企業で働くメリット・デメリットなどをお伝えさせていただきました。

ベンチャー企業には、メリット・デメリットがあることはもちろん、向いている人・向いていない人などの特徴があります。

「自分は向いているのかな?」と迷われている方もいると思いますが…

向上心のある人はベンチャー企業で働いてみることをおすすめです!

今よりスキルアップしたい、将来起業したい、新しいことに挑戦をしたい、社会に貢献したいなど…

ベンチャー企業で働く理由は様々ありますが、多くの方が向上心を持って就職・転職しています。

もし、ベンチャー企業に転職することを迷っている方は、まずはエージェントに登録して情報を得てみましょう!

佐々木
あなたのベンチャー企業への転職が成功することを祈っています!

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