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「40代で無職だけど、正社員になれるのかな…」
「40代無職の末路が不安…もう人生終わりなのかな…」
このような悩みを持っている方に向けて、『40代無職から正社員になる方法』や、『40代無職が知るべき就職活動の戦略』などをお伝えします!

ジャンプできる目次
40代無職の現実|データで見る厳しさと希望

総務省の「労働力調査」によると、35〜54歳の完全失業者・非労働力人口は約67万人にのぼります。
つまり、40代で無職の状態にいる人はあなただけではありません。
40代後半の男性から相談を受けた。転職理由は「キャリアアップ」と書いてあった。でも本音は違った。話しているうちに、ぽつりと言った。「僕の世代、ずっとタイミングが悪いんですよね」2000年、氷河期。初任給は低水準。2009年、リーマンショック。転職市場が凍る。2011年、震災。
40代50代の引きこもりの原因て、仕事辞めても次が見つからないって状況もあるよね。手に職無い人はマジ次無理なんだよな。おっさんおばさん雇う会社無いのよ。で、家でダラダラしてるうちに働く気無くなる。働かなくても生活出来てるからいっか、みたいな。

いざ就職しようとしても世間の目は厳しくて…。

今の時代、40代で無職・引きこもりの人は珍しくありません。
その理由は以下の通りです。
- 氷河期世代・リーマンショック世代と重なり、安定したキャリアを築けなかった
- 社会的な評価から自信をなくしている
- 行動をためらい、無職期間が長引いてしまう
- 応募可能な求人が少なく就職活動に苦労する
- 非正規雇用では金銭面的に厳しい

なぜなら50歳を過ぎると、今よりもさらに就職が厳しくなるためです。
50歳を過ぎると、40代以上に高いレベルの専門性やマネジメント能力が求められるうえ、定年までの勤続年数が短い50代を採用する会社はとても少ないのです。
また、無職の期間が長くなるほど応募できる求人は減っていきます。
選択肢が多いうちに、自分が納得できる就職先に就けるよう行動することが大切です。
仕事が見つからない😢
まだまだ働けるのに、動けるのに…
あぁーまた職探しの1日が始まる(-。-;
40代以降はガクッと転職しづらくなるし。自力つけて、起業するくらいの気概がないと厳しいと感じてる。雇ってもらおう精神だと本当に難しい。

実際に戦略を立てた結果、優良企業に就職した元無職の方は多いのです。
その不安がやわらぐよう、就職のポイントをご紹介していきますね!
40代無職のよくある質問

職業訓練校に通うべき?

- 受講料0円で講習が受けられる
- 学校で資格試験を受けられる
- 生活のリズムが作れる
- 新しい出会いがあり、孤独感が薄れる
- 雇用保険の受給期間が延長されるケースもある
- やりたい科目やタイミングが合わないことがある
- 集団での授業につき、自分のレベルに合わないことがある
- テキスト代や資格試験の受験料などは別途必要
- 訓練期間中は就職活動が後回しになりがち

資格や免許をとるべき?

就職先と関係ない資格を持っていても、無駄になってしまうこともあります。
それよりも、早く就職して経験を積む方が、長期的に見たときに高い給料を得やすくなるでしょう。
40代で取得するなら、介護職員初任者研修、大型自動車免許、フォークリフト運転技能講習など、就職に直結する資格がおすすめです。
正社員を目指すうえで派遣やアルバイトをすべき?

なぜなら、歳をとる分だけ正社員就職が難しくなるからです!
- 給料が低くなり、安定しない
- 正社員に再就職しづらくなる
- 時間と労働力を切り売りすることになる
- 年齢が上がると、できる仕事が少なくなる
- 年齢が上がるほど、正社員との格差が広がる
- 社会的な信用、世間からの評価が低下する
ただし、正社員就職のハードルが高いと感じる方は、まず派遣から始めるのも一つの方法です。
派遣で実務経験を積んでから正社員を目指すルートもあります。
結論:脱出に一番いいのは正社員就職をすること
無職からの脱出で一番良いのは正社員就職です。
- 定年まで働けることが多い
- 昇給・昇格、賞与や退職金など、得られる賃金が多い
- 福利厚生や各種手当が充実している
- 転職の際に職歴が評価される
- 社会的な信用を得られる

40代無職から正社員に!就職成功率が最も高い方法

正社員就職のポイント
40代の就職で一番大事なのは…
『いかにして質の高い(自分に合っている確率が高い)求人を多く見ていくか』です。
なぜなら、40代を募集している求人の数は少ないからです。
求人が少ないからこそ、いかに多くの質の高い求人に触れるかがポイントになります。
このため、40代以降は未経験職種への就職が厳しくなります。
ただし、人手不足が深刻な業界では未経験でも積極的に採用する企業が増えています。

就職のプロに頼む方法
“質の高い”求人を”多く”見ていくために、おすすめの方法は大きく2つです。
- ハローワークを利用する
- 就職エージェントに相談する
- 転職サイトや求人雑誌を利用する
- 企業のホームページから直接応募する
- 就職フェアやイベントに参加する
ただし、これらの方法はキャリアに自信があり、面接にも苦手意識がない人向けです。
少しでも不安がある方は、就職のプロに相談することをおすすめします!
就職のプロ(1):求人数が豊富なハローワーク
まず1つ目のおすすめ方法が、ハローワーク(公共職業安定所)を利用することです。
- 求人数が非常に多い
- 退職者だけでなく在職者も利用可能
- 無料で履歴書の添削や面接対策を実施してくれる
- 40代以上向けの求人も豊富
<デメリット>
- 求人の質にバラツキがある
- 大手企業の求人が少ない
- 応募までに時間がかかる
- ブラックな案件も混ざっている

ハローワーク公式ページ:https://www.hellowork.go.jp
就職のプロ(2):求人やサポートの質が高い就職エージェント

- 求人の質が一定で、大手企業の求人も多い
- スピード感をもって就職できる
- 無料で履歴書添削や面接対策をしてくれる
- 非公開求人を紹介してもらえる
<デメリット>
- ハローワークと比べると全体の求人数は少ない
- 40代向けの求人が少ないエージェントもある
- 採用されやすい書類の作成方法を教えてもらえる
- 面接テクニックや企業の見極めポイントを教えてもらえる
- 非公開の魅力的な優良求人を紹介してもらえる
- 年収交渉や入社日の調整を代行してもらえる
就職エージェントは、ハローワークよりも求人やサポートの質が高いのが特徴です。
行政機関のハローワークと違い、就職エージェントは企業から仲介料をもらっているため、求人やサポートの質を高めるための予算が使えます。
特に就職エージェントは、自分では手に入りづらい企業の情報やブラック企業を教えてくれたり、面接では伝わらない「あなた」の良さを企業にアピールしてくれたりと手厚くサポートしてくれます。
だからこそ、40代無職の方は可能な限り就職エージェントを使うべきです。
40代無職におすすめの就職エージェント

- 『リクルートエージェント』
求人数が転職業界No.1。40代向け求人も豊富
【公式】https://www.r-agent.com/ - 『FROM40』
40〜50代に特化したスカウト型転職サイト
【公式】https://www.from-40.jp/ - 『DYM就職』
未経験・職歴なしに強い就職エージェント
【公式】https://www.dshu.jp/ - 『LHH転職エージェント』
求人の質の高さに定評あり
【公式】https://www.lhh.com/ja-jp/

40代に特化したFROM40と、求人数最大のリクルートエージェントを組み合わせるのが最も効率的です。
- 『リクルートエージェント』
求人数が転職業界No.1
【公式】https://www.r-agent.com/ - 『FROM40』
40〜50代に特化
【公式】https://www.from-40.jp/
複数に登録すべき理由
- 優秀で相性の良い担当者と出会いやすい
- より良い求人案件を見つけやすい

相談後、「就職しない」となってもOKです!まずは登録して相談しましょう。
転職サイトのリクナビNEXTで地道にコツコツ応募してみましょう。
【公式】https://next.rikunabi.com/40代無職からの就職体験談

氷河期とかリーマンショックとか色々あって長らく派遣でしたが、ようやく正社員になったのに激務で鬱になり休職。40代で無職になってしまいました。お金もありません。
RT、同じく就職氷河期世代。大学落ちて親の命により文化人養成学校に行き正社員にはありつけずバイトと派遣とパートを転々。結婚して子ども産むも夫婦揃って虚弱体質なので困窮生活の繰り返し。でもそれなりに楽しく暮らしてるし、40代になって正社員にもなれた。
知り合いは40代後半で正社員になりました。人生まだまだこれからよ。あせらずいこ~
俺の後輩(男性)は、昨年40代後半、未経験で正社員採用されています。そして、1年経った今では、後輩を育成する役割を担っています。
ウチの会社にバイトに来ていた40代後半の方が正社員に登用された😳
きっと今までたくさん苦労されてきたんでしょうが、真面目な頑張りが認められたようで本当にめでたい!
40代でも正社員はあるよ。どんな職種でも良ければ

実際に40代未経験からでも正社員を目指せる業種・職種があるので、次の章でご紹介していきますね!
40代が未経験から正社員就職を成功させる10のポイント

◎生活習慣の改善
- ネットに依存した生活から離れる
- 生活リズムを夜型から朝型にする
- 外出して人とコミュニケーションをとる
◎就職活動の準備
- 無職の理由を説明できるようにしておく
- 企業が求めていることを理解する
- 自己分析をする
◎就職活動の実践
- できるだけ多くの企業を受ける
- ライバルが少ない業界を狙う
- 履歴書や経歴書をしっかり準備しておく
- きちんとした身だしなみで面接に向かう
それでは1つずつ説明していきますね。
◎生活習慣の改善
ポイント1|ネットに依存した生活から離れる
1つ目のポイントは、ネットに依存した生活から離れることです。
ずっと家の中にいると、スマートフォンやゲームを常に手放さなくなりがちです。
しかし、ずっとネットに依存した生活を送っていては、ただ時間が過ぎるだけで将来に向けて得られるものがありません。
「今日は一日パソコンを触らない」「ゲームは1日1時間だけ」などのルールを決めて、少し無理をしてでもネットから離れた生活を送ってみましょう。
ポイント2|生活リズムを夜型から朝型にする
2つ目のポイントは、規則正しい生活を送ることです。
40代で無職や引きこもりの方の中には、昼夜逆転の生活を送っている方が少なくありません。
仕事をする上で体調管理は非常に重要です。
まずは規則正しい生活を取り入れ、無理なく社会復帰できる身体を作りましょう。
ポイント3|外出して人とコミュニケーションをとる
3つ目のポイントは、外出して人と会うことです。
人と話して表情を動かすことは、働く上でも重要です。誰かと会話をしていれば、自然と笑みがこぼれたり、ストレスの発散にもつながります。
まずは親や昔の友人などと少しでも会話をすることから始めましょう。
◎就職活動の準備
ポイント4|無職の理由を説明できるようにしておく
40代まで無職である理由を明確にしておくことが重要です。
面接官は無職の理由から「長期的に働いてくれる人か」「やる気がある人か」を判断します。
- 資格の取得に取り組んでいた
- 家族の介護をしていた
- スキルアップのための勉強をしていた
- 体調を崩していたが、現在は回復して意欲的に活動している
明確な理由がない場合でも心配いりません。面接官に納得してもらえるストーリーを用意することで印象が良くなります。
無職の時期に得られた経験や気づきも準備しておくと説得力が増します。
ストーリーを考えるのが苦手な方は、就職エージェントを利用してプロと一緒に考えることをおすすめします!
- 『リクルートエージェント』
【公式】https://www.r-agent.com/ - 『FROM40』
【公式】https://www.from-40.jp/
ポイント5|企業が求めていることを理解する
企業が採用で見ているポイントを理解することが大切です。
- 人柄・コミュニケーション能力
- 価値観が社風と合っているか
- 今後の伸びしろ・可能性
- 意欲・熱意
- 礼儀やマナー
40代の場合、20〜30代と違って「ポテンシャル採用」は難しくなります。
しかし、「真面目さ」「社会人経験からくる安定感」「長く働いてくれそうな安心感」は40代ならではのアピールポイントです。
ポイント6|自己分析をする
自己分析をすることで、以下のメリットがあります。
- 自分に合った職種や業界、企業が分かるようになる
- 自分の強みを理解し、面接時にアピールすることができる
- 性格・特性
- 興味のあること
- 得意なこと
- 好きなこと
- これまでの人生で頑張ったこと
自己分析は、自分が持っている経験や特性と正直に向き合うための作業です。
見栄を張らず正直に進めていくことで、本当に自分に合った就職先が見えるようになりますよ!
1人で不安な方は、転職エージェントを活用して客観的な意見をもらいながら進めましょう。
◎就職活動の実践
ポイント7|できるだけ多くの企業を受ける
できるだけたくさんの企業を受けることが大切です。
書類の書き方や面接のコツは、回数を重ねることで身につきます。
準備が不十分なうちに本命の企業を受けると、失敗の可能性が高くなります。
練習と思って、まずは幅広く応募してみましょう。
ポイント8|ライバルが少ない業界を狙う
ライバルが少ない業界を狙うことで、就職の確率を上げられます。
40代では大手企業や人気のある会社への就職はかなり難しいのが現実です。
しかし、人手不足の業界では40代未経験でも積極採用している企業が多くあります。
人気のない業界だからといって、ブラック企業ばかりではありません。人手不足の業界ほど、人を集めるために待遇改善に力を入れている企業が増えています。
ポイント9|履歴書や経歴書をしっかり準備する
履歴書や職務経歴書を丁寧に準備することが重要です。
もしアルバイト経験があれば、履歴書にしっかりと記載しましょう。アルバイト経験も立派な職務経歴です。
- どんなアルバイト先か…職種や職場環境
- いつ働いていたか…何年何月からどれくらいの期間か
- どんな仕事内容か…担当業務を細かく
- 工夫したことや努力したこと…自分なりに頑張ったこと
経験がない場合でも、空白期間の理由を説明できるストーリーを用意しておくことが大切です。
一人でストーリーを考えるのが難しい方は、就職エージェントでプロと一緒に考えることをおすすめします。
ポイント10|きちんとした身だしなみで面接に向かう
身だしなみをきちんとして面接に向かうことは基本中の基本です。
面接で見られているのは、綺麗さやかっこよさではなく、表情や身だしなみ、声の抑揚から受ける印象です。
「この人なら今のメンバーともうまくやっていけそう!」という印象を与えることが大切です。
特に女性はメイク、男性は髪型や清潔感を中心に見直してみましょう。
40代無職・職歴なしの方におすすめの就職先7選

- 介護職
- 配送ドライバー
- タクシードライバー
- 営業職(ルートセールス)
- 警備員
- 飲食スタッフ
- 清掃業
おすすめ1|介護職
■平均年収:約360万円(厚生労働省「令和5年度介護従事者処遇状況等調査」)
『資格なしOK』『未経験歓迎』『学歴・年齢不問』の求人が多く、40代からでも始めやすい職種です。
高齢化社会の進行により慢性的な人手不足が続いており、未経験でも最も就職しやすい業界のひとつです。
働きながら『介護職員初任者研修』を取得できる制度がある施設も多く、キャリアアップも狙えます。
介護福祉士の資格を取得すれば、さらに年収アップが見込めます。
おすすめ2|配送ドライバー
■平均年収:約380万円
EC市場の拡大に伴い、配送ドライバーの需要は年々増加しています。
普通免許があれば、年齢や学歴、経験を問われることはほとんどありません。
未経験者でも仕事ができるよう、企業側もサポート体制を整えています。
2024年問題(ドライバーの労働時間規制)の影響でドライバー不足が深刻化しており、待遇改善が進んでいる業界です。
おすすめ3|タクシードライバー
■平均年収:約350万円
男女共に高い年齢層の方が活躍している業界です。
大手タクシー会社では入社する98%がタクシー未経験というデータもあり、未経験から始める人がほとんどです。
応募条件は『普通免許』のみという企業がほとんどで、タクシードライバーに必要な『二種免許』の取得費用を会社が負担してくれます。
近年はライドシェアの普及もあり、業界全体が変革期にあります。
おすすめ4|営業職(ルートセールス)
■平均年収:約380万円
ルートセールスは決められた得意先を回って営業を行う仕事です。
飛び込み営業はないため、営業未経験でも始めやすいのが特徴です。
資格や学歴よりもコミュニケーション能力と誠実さが求められます。
※普通運転免許が必要な場合があります。
おすすめ5|警備員
■平均年収:約330万円
警備業は40代〜60代の方が多く活躍している業界です。
未経験・資格なしでも応募可能な求人が多く、入社後に必要な研修を受けられます。
施設警備、交通誘導、イベント警備など種類が豊富で、体力に合わせた働き方を選びやすいのも特徴です。
おすすめ6|飲食スタッフ
■平均年収:約320万円
飲食業界は慢性的な人手不足で、未経験・年齢不問の求人が豊富です。
デスクワークと違い、毎日違うお客様と接するため、コミュニケーション能力を活かせます。
チェーン店の店長候補として正社員採用されるケースも多くあります。
おすすめ7|清掃業
■平均年収:約300万円
ビル清掃やホテル清掃など、年齢・経験不問で採用されやすい職種です。
一人で黙々と作業することが多いため、人間関係のストレスが少ないのが特徴です。
体力的にも極端な負担が少なく、長く続けやすい仕事です。

- 介護職(年収約360万円)
- 配送ドライバー(年収約380万円)
- タクシードライバー(年収約350万円)
- 営業職・ルートセールス(年収約380万円)
- 警備員(年収約330万円)
- 飲食スタッフ(年収約320万円)
- 清掃業(年収約300万円)

【40代前半と後半】年齢別の就職難易度の違い
同じ40代でも、40代前半(40〜44歳)と40代後半(45〜49歳)では就職の難易度が異なります。
◎40代前半(40〜44歳)
- まだ「若手寄り」と見てもらえる場合がある
- 未経験職種への挑戦もギリギリ可能
- 定年まで20年以上あるため、企業側の採用メリットが大きい
◎40代後半(45〜49歳)
- 即戦力が求められるケースが多い
- 未経験職種への就職は人手不足業界に限られる
- 50代に入る前に行動することが重要
どちらの場合も、年齢が上がるほど選択肢は減ります。「今日が一番若い日」という気持ちで、すぐに行動を起こしましょう。
40代無職から正社員に就職して人生をやり直そう

- 40代無職でも正社員に就職できる
- 40代は50代になる前に行動する「最後のチャンス」
- 就職エージェントに登録することで正社員就職の可能性が大きく上がる
- 正社員就職に成功する人は、平均3社のエージェントに登録している
- 人手不足の業界を狙えば、未経験でも就職できる

- 『リクルートエージェント』
求人数が転職業界No.1
【公式】https://www.r-agent.com/ - 『FROM40』
40〜50代に特化したスカウト型転職サイト
【公式】https://www.from-40.jp/ - 『DYM就職』
未経験・職歴なしに強い
【公式】https://www.dshu.jp/ - 『LHH転職エージェント』
求人の質の高さに定評あり
【公式】https://www.lhh.com/ja-jp/
相談後、「就職しない」となってもOK!まずは登録して相談しましょう。
迷ったらまず『リクルートエージェント』と『FROM40』の2社に登録がおすすめです!



